マツリノ気恥ずかしい日記帳

こんな事を赤裸々に語ってよいのだろうか

揚げ物の至福

ただいまダイエット中で、和食を中心にしたカロリー控えめの食事を心がけています。
でも定期的に反動がきて、ジャンクなものや高カロリーなものを食べたくなるのって、ダイエットあるあるじゃないですか?

今日がまさにその衝動に襲われた日でした。
朝起きてお味噌汁と納豆でヘルシーにごはんを食べたのですが、むくむくと物足りない感がわいてきてしまって。
そのときはキャラメル一個を口に放り込んで何とか紛らわせたのですが、買い物に出かけてもう我慢ができなくなりました。

うちの近くのスーパーは今日が週に一度の特売デーです。じゃがいもやタマネギが一個20円ちょっとになったり半調理のお魚やお肉がどーんと安く売られて、なるべく料理に手間と時間をかけたくない私のような人間にとって大助かりのスーパーなんです。

今日も冷蔵庫の中身を思い浮かべつつお買い得品をあれこれカゴに入れていき、最後に通るのがお総菜コーナー。
はっきり言って魔境です。
いつも美味しそうなものが並んでいるんですけど、特売デーにはその日だけのメニューが出て、フライなどの揚げ物は全品20円の値引き。
ちょうどお昼時だったのでお客さんも多く、香ばしいにおいがしていました。
そんな状況で我慢ができるわけもなく、買ってしまいました。イカフライ、かぼちゃコロッケ、カレーポテトの春巻き。
炭水化物と油の組み合わせは一番太るとわかっていても、抗えませんでした。
帰宅してさっそく昼食として食べて大満足。そして満腹で眠気。
ダメダメな一日です。

ま、明日からまたがんばろ。

風呂上りの幸福。

最近、一気に暑くなってきたせいもあるのか、お風呂上りにアイスを食べるのが楽しみになりました。このアイスは今の季節だから美味しいのであってもう少し暑くなってきたらアイスではくどくて食べられなくなります。なのでもう少ししたら氷になると思うのです。それでも窓から入り込む風がまだ心地いいと感じるこの季節のお風呂上りの暑さをどうにかしようと思ったらやはりアイスが嬉しいです。しかも今、好んでいるアイスが抹茶の最中なので余計にそうなのかもしれません。アイスもミルクの味がしっかりするまさにアイス、というものが好きなのですが外気温によって変わるのも仕方ないと思います。子供の頃によく凍らせて食べていたポッキンアイスなども夏になると冷凍庫に冷やすようになります。子供の食べる駄菓子だと思われがちですが最近のポッキンアイスは乳酸菌の入ったものもあって普通に美味しいものもあります。たまに風呂上りに食べようと思って冷やしてあったのに昼暑かったからと家族に食べられる事もあるので気は抜けないのですがないと不安になるので夏場にはよく買い込んでしまいます。下手に自分でかき氷をかくより手軽なので。勿論、かき氷の方があっさりしているしサラサラと口の中で溶けるとは思うのですが風呂上りに汗だくでかき氷をかく手間を考えればポッキンアイスで手を打ってしまいます。美味しいものを求めますがせっかくお風呂で汗を流したのにまた汗だくになってしまうのは嫌なのでここは妥協案になるのだと思います。普通にジュースを凍らせているアイスなのであっさりしているものが多いのですし身体もいい感じに熱を下げてくれるので私は大好きです。

ちょっとした「やること」がある強み

時間の使い方レベルアップを常日頃から意識して図りながら、日々気づかされることは多いものです。まとまった時間がどのくらいあるかによってもやることの内容が変わってきますが、この頃はとくに待ち時間の潰し方がうまくなることを意識している私です。
待ち時間というといかにも退屈なイメージがあります。だからこそ、その待ちの時間を制覇してこそ日々の充実度を制する部分は大きいように思いますね。
なぜ、退屈なのか?やることがないからとも言えます。それなら意図的にやることを作ったり見つけたりしてしまえばいいのです。
待ち時間内に適したちょっとしたやることをする。ただそれだけです。単語のひとつでも暗記するのだっていいですし、読書だっていいですし、手帳をサッと開いて今後の予定を見直しながらいろいろカキコしたってもちろんいいと思います。
何しろ、いかに自分の意思を生きるかが人生です。そう考えると、大切なのは誰かに強いられてするのではなく、自分にとって意味のあるやることをこなすことかと思いますね。
電車でもバスでも、次の便を待っている間、ただボーッとして待っているよりも何かしらのやることを見つけてしていた方が待ち時間も早く過ぎてしまい、気づいたら次の電車が来て待ちのストレスを感じることなくスムーズに乗れた、という方がいろんな意味でいいと思います。
案外、一時間なんてあっという間ですね。待ち時間の有効活用によりそんなことを改めて感じた私でした。

アトピーによる自己流の肌荒れ改善

まず自分がアトピーが出る季節は主に夏。あと季節の変わり目など。よく聞くのは乾燥から出る為冬という方もいるようですがそれは保湿をしっかりしていたらある程度防げるんじゃないかなと思ってます。ですが私は多分汗疹と一緒に出ることが多くてどうしても痒いのは我慢できずにかいちゃいます。


グチュグチュになってる時はどうしようもないけどある程度治ってる時にアカスリにいきます。
アトピーのせいで肌の汚れを十分に落としきってないままだとすぐにまたアトピーが出てきてしまい、肌が黒ずんでいってしまうので落ち着いたタイミングでアカスリに行くとそんなにアトピーが出てこないです。


1回だけだと充分に垢が落ちないので1週間に2回行ってます。
それを長い間続けているおかげかそれ以外は特になにもしてないけど関節の黒ずみで悩むことはないです。


今まで塗り薬や飲み薬などたくさんの種類を試してみたけどアトピーの発症も抑えて黒ずみも残らないこのやり方が自分には合ってるんだなと思ってます。


あとは完全に色素沈着してしまう前にアットノンなど色素を薄くしていってくれる薬を使ってます。

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アカスリかアットノンのどちらが絶対効いてるとは断言出来ませんが何もやってない方より私の方が肌は綺麗だと思います。

レーシック手術について

私は2週間使い捨てのコンタクトをしています。
毎日外して洗ってケースに入れておかないといけないのですが、たまに夜つけたまま寝てしまうことがあります。
夜中に気づけばいいですが、ごくたまーに朝までつけっぱなしで寝てしまうことも…。そんなときは目が痛かったりショボショボしたり日光がまぶしかったりと、かなり目がダメージを受けているのを感じます。
そもそも本当はコンタクトではなくて眼鏡のほうが目には良いのでしょうが、私はどうしても眼鏡が好きではないのです。
眼鏡が似合わない(似合う眼鏡がわかっていないのかもしれませんが)こともありますが、眼鏡だとどうしても階段の登り降りのときに足を踏み外しそうになるとか、鼻の横に眼鏡の部品の後がクッキリとついてしまうのも嫌です。
裸眼視力が良ければ、人生もっと楽に暮らせるだろうなぁ~と思ってしまいます。でも、裸眼視力は0.04なので眼鏡を外すと生活ができません。
本当はレーシックも何年か前に考えました。実際、私のきょうだいもレーシック手術を受けてとっても毎日快適らしいのですが、私はどうしても怖くて踏み切れません。万一失明するようなことにでもなったらと思うと(今までには失明したケースというのはないらしいですが)本当に恐怖です。
とはいえ、ずっとコンタクトだと気になるのは万一地震など災害が起きたとき。眼鏡を持ち出せずに逃げ出した場合、私は生きていけるのか?とかなり不安になってしまいます。
なので、本当に絶対安全なレーシック手術というのが将来的に出てきてくれたらいいなと思います。絶対安全というのであれば、多少値段が高くても受けたいです。

美容室に行った

最近久し振りに美容室に行きました。
今通っているところは、かれこれ7年くらいお願いしているところ。若い頃はちょこちょこ美容室を変えたりしていましたが(同じ美容室に通っていても、担当の人がやめたり他の店舗に異動になっちゃったりとか、色々あるんですよね)、この歳になるとなかなか新しいお店に行くというのもは勇気がいるもの。
幸い、今通っている美容室の担当さんは大体私の好みや髪質・肌質も理解してくれているので、毎回おまかせでもかならず好みの髪形に仕上げてくれます。
それでもやっぱり、美容室に行くときはなぜか毎回ドキドキする私。
なんとなくですが、美容師さんとペラペラしゃべるというのが苦手なのかも…人見知りなんですよね。
本当は美容室も将来的にはロボットが施術してくれたりするようになるのかもしれませんが、逆におしゃべりしなくていいからそのほうが良いかも、と思ったりもします。
もしくは、美容室は完全個室になっていて、中にはDVDとかテレビなどが見られるシステムになっているのも良いかも。しかもイヤホン式で自分にしか音が聞こえないのであれば美容師さんにもどんな内容のものを見ているか細かく知られなくて済むし。
私の性格に問題があるのかもしれませんが、どうしても「綺麗になるための美容室」で心からリラックスできない私です。もっと美容室も、リラックスして気楽に利用できる施設だったらいいのにな、と常々思います。もっと新しいサービスの美容室がどんどん出てきてもいいと思います。

公園でびしょ濡れになって遊んだ子ども達

女の子だからかインドア派な私の子どもたち。週末も、近所の公園に自分達で遊びに行くこともないので、私があちこち連れて行かないといけません。
でも、毎週お出かけではお金もかかります。なので最近は週末子ども達がお出かけしたいとなったら、「行ってもいいけど、お金がかかるところは駄目だよ?」と言うようにしています(笑)。でも子ども達はそれでも良いようで、自宅から少し離れた大きい公園などに連れて行くようにしています。
先日も、子ども達が「どこか行きたいー」と言ったので、天気もいいし、と大きい公園に連れていきました。
すると、公園について10分もたたないうちに雨がポツポツ…。あれ、天気予報は晴れだったはずだけど?と思っていたら、突然ザーッと大雨になってしまいました。
東屋でしばらく雨宿りし、15分ほどしてやっと雨はやんだのですが、遊具はビショビショ…。「あーあ、せっかく来たけどもう今日は遊べないね、帰ろうか」と言ったその瞬間です。
先程まで東屋で一緒に雨宿りをしていた小学校低学年くらいの男の子5人くらいが、ダーっと滑り台に走っていったかと思うと、ワーワーと歓声をあげながら滑り台を滑り出したのです。中には頭から滑るつわものも…。おー、さすが男子…。と思っていたら、うちの娘達も「あれやりたい」と言い出したのです。着替えがないから駄目!と言ったのですが、帰りの車で洋服を脱ぐから!とのことで仕方なくOKしました。
結局その後、うちの子達もびしょ濡れの滑り台で遊びました。まぁ、こんな遊びも小さいうちしかできないから、いいかな?とその時は大目に見た私です。子ども達も普段と違う遊び方が楽しかったようで、その日はぐっすりと眠っていました(笑)。